赤帽絵画・美術作品・展示会-blog

国立西洋美術館で見た純朴な絵。常設の松方コレクションが企画に移動している関係で、常設展のスペースに飾られていた女流作家の作品。いずれフィンランドに帰ってしまうことを考えると、実物を観るのは、これが最後かもしれない。 『モダン・ウーマンーフィンランド美術を彩った女性芸術家たち』~開催中~9月23日迄。

本日は、東京藝術大学様へ日本画パネルの搬入を行いました。某研究室の看板が、“いかにも流石”でした。

銀座のギャラリー様から、個展絵画の搬出を行いました。 作者様と作品が、様々な視線の中で過ごした1週間が、終わりました。 作家様の視点はすでに、来年という未来に向けられ、始動した模様です。
本日は、銀座のギャラリーまで、絵画をお運びいたしました。 初めての個展とのことですが、私の心も期待で満ち溢れております。
有田焼の原料の採掘場跡である「泉山磁石場」を訪れて初めて知ったこと。 日本で最初に焼かれた磁器が、朝鮮から連れて来られた職人の手による物であること。 磁石場の静寂の中に身を置くと、今までに感じたことのない、不思議な空気を感じます。

本日は午前中に、小平市から、千葉市まで美術作品の運搬を行い、 午後には、中央区から横浜市まで絵画の運搬を行いました。 ここ数年、美術大学生様からのご依頼が増えております。 深く感謝、御礼申し上げます。
本日は、群馬県高崎市から東京都小平市まで、美術作品をお運び致しました。 春を感じる穏やかな日和でした。

本日は、神奈川県から群馬県まで “ 建築模型 ”の運搬を行いました。 120×120×50㎝の段ボール箱は、 私にとって過去最大級の大きさです。

本日は、五美大展(国立新美術館)に行って参りました。 大学生活の集大成とあって、大変 見応えのあるものでした。 今、既に来年の展示会が待ち遠しいと思える内容のものでした。 思えば、来年は全く違うメンバーの作品の展示会になるわけですが。

本日は、昨年末に搬入した立体美術作品の搬出を行いました。 お客様の作品を荷台にお乗せしていることを意識すると、 自然と身が引き締まり、安全運転に徹することが出来たように思います。 愛知県一宮市『織部亭』から東京都多摩市までの道のりでしたが、不思議と疲労感がありませんでした。

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